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VOICE
社員紹介
02
AYUNA SUGIMOTO2019年入社
広報担当(元:検品スタッフ)
現場で学んだからこそ、
伝えられることがある。
物流の魅力を会社の外へ。
コツコツ、丁寧に。
自分らしく働ける環境。
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Question.1 なぜ、シュライン物流に入社しましたか?

就職活動の際、「コツコツ丁寧に積み重ねる仕事がしたい」と考えていました。そんな時に出会ったのが、冷凍・冷蔵輸送に特化し、食品物流の安全を守るシュライン物流でした。面接で「モノと一緒に“ココロ”を届ける」という言葉を聞き、単なる物流ではなく “責任と温度のある物流” に強い魅力を感じたことを覚えています。

また、未経験からスタートしても安心して仕事を覚えられる研修制度やサポート体制が整っており、私のように「丁寧に着実に」仕事を身につけたい人にぴったりだと思ったのが決め手でした。検品スタッフを経験し、現在は広報を担当しています。

会社の魅力を届ける広報”として

Question.2 検品はどのような仕事ですか?

出庫時に伝票をもとに商品名、賞味期限、色、数量などをひとつひとつ確認・検査する作業です。お客様のもとに届く商品の品質・正確さを守る――それが検品作業の大切なミッションです。「この商品を、確実に正しい状態で届けたい」――そんな責任感とやりがいを、日々感じながら仕事をしていました。

Question.3 広報のやりがいは?

現在は広報担当として、採用に関する情報発信や、社員インタビュー、社内イベント・取り組みの紹介など、“シュライン物流の魅力を見える化する仕事”をしています。もともとは倉庫での検品スタッフとして働いていましたので、現場にいたからこそわかる「安全のために何を大切にしているのか」「どんな人たちが働いているのか」を、今は“伝える側”として発信できていることが大きなやりがいです。

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入社して感じた
“働きやすさ”と“成長”

Question.4 働く環境はいかがですか?

倉庫勤務時代は、先輩スタッフの丁寧なサポートのおかげで不安なく仕事に慣れることができました。広報へ異動した際も、「現場経験を強みに変えられるように」と周囲が後押ししてくれたことがとても心強かったです。
• 現場経験を活かせるキャリアの幅がある
• 社員同士のコミュニケーションが活発で、相談しやすい
• 仕事とプライベートのバランスも取りやすい
安心して働ける環境があるからこそ、挑戦し続けられていると感じます。

Question.5 今後どのような広報を目指していますか?

広報として、ただ情報を発信するだけでなく、“この会社で働く魅力や誇り”をもっとリアルに届けていきたいと考えています。
取り組みたいことは――
• 採用サイト・SNS発信の強化
• 現場インタビュー企画の推進
• 「物流の仕事の面白さ」をより多くの人に伝えるコンテンツづくり
会社の成長に貢献できる広報へとステップアップするのが目標です。

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会社の成長に貢献できる広報に。

どんな人がシュライン物流に向いていますか?

物流の仕事は、派手ではなくても“なくてはならない仕事”です。そして、この会社は一人ひとりの仕事をきちんと見てくれる会社だと感じています。
• 未経験でもチャレンジしたい
• 社会の役に立つ仕事がしたい
• チームで支え合える場所で働きたい
そんな方なら、きっとシュライン物流で活躍できると思います。
一緒に、“安心を届ける物流”をつくっていきましょう。

03
リフトマンとして
物流の全景に関わる。
2010年入社
フォークリフトスタッフ
ONO
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03
2010年入社
フォークリフトスタッフ
リフトマンとして
物流の全景に関わる。
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01
安心・安全を届ける
スペシャリスト。
2016年入社
ドライバー/主任
KINOSHITA
MORE
01
2016年入社
ドライバー/主任
安心・安全を届ける
スペシャリスト。
KINOSHITA
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02
現場で学んだからこそ、
伝えられることがある。
物流の魅力を会社の外へ。
2019年入社
広報担当(元:検品スタッフ)
SUGIMOTO
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02
2019年入社
広報担当(元:検品スタッフ)
現場で学んだからこそ、
伝えられることがある。
物流の魅力を会社の外へ。
SUGIMOTO
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